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緩むことで~開いていく~開くことで~気づいていく~気づけば~手放せる(^o^)
2010 / 02 / 10 ( Wed )
touki


わたしたちは

知らず知らずのうちに
心や 体が 緊張しています

その 緊張に きづかないくらい 長時間にわたり 筋肉と 心は 外に 対して こわばっています


なぜなんでしょうか
=^ェ^=


練習してきたんです

緊張という

防御を…

私たちが 緊張するとき

それは 外敵や 何かから 身を守るときです
頭をかばい

お腹をかばい

心をかばうのは 理由があります


頭には 脳があり

お腹には 胃があり

心には 繊細な 感情があるからです


外からの 打撃を 最小限に 留めるために
わたしたちは

こわばり 緊張しなければ ならなかったんです


緊張しているとき

わたしたちは

分離しています

自分と 相手

自分と 世界

対立しています

違い

という 学びを しています

学びは 素晴らしい 側面がある 一方

違いの中で 排除や 評価を 産み出します


相手の中に みつけた
違いを 不愉快だと 評価した とき

自分自身の 内側の 同じ 部分が 悲鳴をあげながら

さらに 奥へ 奥へと 隠れていきます




わたしたちが 緊張していると

わたしたちは 自分自身の 内側へ なかなか おりていくことが できません

なぜなら

内側への 旅を するとき わたしたちは 無防備に なるからです

外敵という 存在を 信じている とき わたしたちの 意識は 外に 向いて 緊張しています

ですから

内側に向かう余裕の 意識は ないも同然なんです



そして

わたしたち 人間は ずっと 緊張しつづけていることは できません

そんな ことをしていたら 人間は 壊れてしまうからです


わたしたちは

ある場所では

緊張を といて

体も 心も 緩むことが できます

それは どんな 場所なんでしょうか

ヽ(´∇`)ノ

家族の待つ 家

大好きな 仲間といるとき

恋人との時間

一人の時間

お風呂 温泉 ペット 園芸 森林浴 海 山 踊り 歌 音楽

人それぞれに 緩む 空間が あります



緩んでいるとき

わたしたちは

ひとつになっています

自分と 相手

自分と 世界

自分と すべて

みんな ひとつながりの 輪になり

手をつなぎ

いつの間にか ひとつの 塊の 中に います

わたしたち人間は

意識的に 緩む 時間を 持つことが 大切だとおもいます


そして そんな 時間の中にいる 自分自身の 「 感じ 」を 記憶していれば


緊張している時にも

ふっと 気付いたときに その 緊張を とくことが できます

深い 深呼吸と

イメージを してみてください


今 自分は いたい場所に いるんだと

大好きな 人と いるんだと


そして イメージをしたら 目を あけて その空間に 「 ありがとう 」という 言葉を 響かせてください

言葉は すべてを つくりだします

いままで 緊張していた 環境さえ

言葉の 力で 緩み始めます

同じ場所にいても

同じ人といても

緩み方は まるで違います

どうせ 同じ 時間を すごすなら

緩んでみてください

緊張に 意識をむけて
呼吸と イメージに 意識を向けて

出来事を 自分自身の力と 選択で 楽しくて 緩む 現実へと 創造してみてください

緩んでいたら

素晴らしい 気づきが たくさん もたらされます


自分と 相手の 壁が なくなり 互いの 体験が まるごと

気づきになり たくさんの 解放が なされます


気づくだけで

いいんです

気づくだけで

手放せます


理由を 深追いしたり 詮索しなくても 大丈夫です

きづいたら

あとは

ホオポノポノで クリーニングできます


どんどん どんどん 許してください


自分自身を 許してください


なにができなくても

誰とも 比べないで


今の まんまの 自分自身を まるごと 楽しんでください


そして

大地に ありがとう=^ェ^=

太陽に ありがとう

お月様に ありがとう
みんなに ありがとう
を 伝えてください

そして だれより なにより

自分自身に ありがとう=^ェ^=






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18 : 39 | ほんわか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
除夜の鐘から… 満月と 星たち
2010 / 01 / 01 ( Fri )
moon

親愛なる みなさん…
2010年を 無事 迎えることが できたことに 感謝しています


2009年 の 終わりから 祈りの中に 入らせていただきました


除夜の鐘を 合図に たくさんの みなさんと つながらせていただきました


マリアライトと イマラレイキ の ヒーリングの中

みなさんと ご家族さまの 名前を 呼ばせていただきました


いつも お祈りさせていただいている たくさんの 方々も その中に います

お名前を 呼ぶたびに どんどん 手のひらが あたたかくなり

体が 前後に ゆれてきました



ビジョンが みえてきました

真っ白い 聖なる山の 上に わたしたちは いました

吹雪なのか 白い 粉のような 粒が あたりに 吹き荒れています

白い 服を わたしたちは みな きています

たくさんの人が 祈りの中にいました

とても 荘厳な シンフォニーのような 音 を 奏でているように 祈っていました


上空には たくさんの スペースシップが ありました

青く光っていました
虹色の 光を 放っていました


遠い 場所に オレンジ色に かがやく

常夏の島が みえました

暖かくて おだやかで 笑いにあふれた 平和な 島です

緑が いきいきと 生えていました



しばらくして 満月に ご挨拶するために ベランダへ でました

マンションの 真上に 美しく 輝く 満月が 微笑んでいました


『 みなさんの 願いが すべて 叶いますように

みなさんの 平和な思いが 叶えられますように

地球が 平和で 笑いにみちた 星と なりますように

いつも 見守ってくださり 感謝しています
ありがとうございます』

『 わたしを どうぞ 使ってください

その 勇気を いつも 与えてください 』



そして 光をはなつ 星たちを みました

明かりが なくならない 都会の 空なのに 星たちは とても 綺麗に 輝いてくれていました

キラキラ キラキラ

輝いていました

なんだか 励まされているみたいで 胸が キュンと なり 涙がでました



今年が はじまりました…



ヒーリング中は ダライ・ラマ法王様の マントラとともに いました


世界を ひとつながりの 中で 大切に されている ダライ・ラマ法王様 の お祈りが 胸に ひびきました


今年は 精一杯 自分らしく

できることを

出来る限り

させていただきます

動くための 肉体を 大切にする 決意も あらたに しました


体にいれる さまざまな ものを 調整して 健康を たもちます

健康な 肉体を つかい いろんな 活動を 元気にさせていただきます


今年は

『1/4の奇跡』

『宇宙の約束』
などの 映画を通して 障害を 持ち 生まれてきてくれた 子ども達の 素晴らしい約束を みなさんに 伝えていきたいと おもいます
また 秋には 『チベット落語』を とおして
チベット支援をさせていただきます


また 友達たちと 力をあわせて

『 命は 繋がりあっている 』 ことを 伝えるイベントを 開催します

ありがたいことに
素晴らしい仲間が 全国で さまざまな 活動を されています

そんな みなさんの 活動を mixi日記を 通して お伝えしていきます


そして 2009年 11月より はじめた ヒーリング を 丁寧に 続けていきます

(*´∇`*)

おかげさまで

遠隔も 対面も たくさんの みなさんの 御厚意にて 感動体験が 積み重ねられています

ありがたいです
(^o^)


そして さらなる 挑戦ですが


オリジナルワーク
『 愛のゆりかごワーク』を 3月から 開催させていただきます
( ̄▽ ̄)Vきゃあ 恥ずかしい


1/18に コミュニティとともに 発表いたします

すでに 各地の 開催がスケジュールにおちています



そして

さらに もうひとつの 幸せな 挑戦

祥子ちゃんと エリザベスの オリジナルワーク
も 開催させていただきます

ヨガと ヒーリングと 創作朗読などを 組み込んだ 超脱力ワークです

こちらは 奈良を中心に

半日ワーク と

1日ワーク の 二種類を ただいま 企画中です(*´∇`*)


閑静な 場所にある すてきな 古民家を 貸し切りで 宿泊もできます

関西での 『 愛のゆりかごワーク 』も そちらで ほのぼのと 開催させていただく 予定です



その他に

エリザベス お家サロンにて ゲストをお招きして 心理学講座も 定期的に 開催していきます

こちらは すでに 満席となりました

ε=┏(; ̄▽ ̄)┛



なんか びっくりな 展開ですが


エリザベスも 宣言してしまいました

『 私を お使いください 』




はい だから なんですね

(ノ>д<)ノ わかっていまあす


なので
よりいっそうの 三次元力を 磨いてまいります(笑)


いじけず(笑)
くじけず(笑)
あきらめず(笑)
誰とも比べず

わたしらしい 精一杯で

約束を はたしていきたいと おもいます

また 古い 約束は 果たすたびに 感謝して 手放してまいります

あらたな 約束 を いつも キャッチして
毎瞬 毎瞬 新しい 自分自身で いるように 意識していきたいと おもいます





ヒーリングを お仕事に させていただくように なり

あらためて 自分自身に 意識的で いたいと おもいます


見えたものも

聞こえたものも

それを たんなる 情報として 客観的に まず とらえること

そして それは わたしを とおる限り わたしという 人間の フィルターが 必ず 重なっているという 側面を意識すること


意識した上で

もしも それを お伝えさせていただく 機会があるときは
精一杯 心をこめて 伝えるための 言の葉を 選ぶこと



けして 軽んじて 扱わないこと

力試しのように 面白がって 見えたことを 告げないこと

人様の お宅に まねかれた ように 丁寧に 靴を 脱いで 入らせていただくように

言葉を 選んでいけるように


そして それらを 精一杯 させていただいた あとは

すべてを ゆだねること

すべてを 手放すこと
自分の 価値や 評価を相手に 求めないこと

潔く 謙虚で いられますように…



いつも 笑いと 笑顔に 満たされますように


(*´∇`*)

ありがとうございます
今年も 一年 よろしくお願いします



ぽよよ~~~~~ん
01 : 08 | ほんわか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
言葉の秘密の守り人… 騙した心と騙されなかった心 その3
2009 / 06 / 03 ( Wed )
stendglass.jpg


昔…昔…

たいそう 活気のある 小さな 町がありました。

男達は よく働き
よく 遊びました

女達は そんな 男達の 面倒をよくみながら 家庭を しっかりと 守りました


いろんな 商店が並ぶ通りが ありました。

その中には 食べ物や 日常の 細々した生活に必要な物などを 売る 小さなお店がありました。


正直で 信心深い 夫婦と 息子が 細々と 商いをしながら 仲良く暮らしていました。

息子は 産まれた時に とても 小さくて 手のひらに 乗るくらいでした。

しばらく 息を しなかった為… 少し 体や 他の いろんな ところが 人より 弱く 育ちました。

そのぶん 心が 優しく 小さな 命を 大切にできるように育ちました。

両親は みんなとは 違う 息子を 不憫に 感じていた時も ありましたが… 毎日 の 暮らしの中での 息子の 優しさは 他の 誰にも 変えられない 素晴らしいものだと いつしか 気付くようになりました。

いつしか 不憫な思いよりも

自慢の 息子だ

と 思えるようになりました。

お店番に たってもらうようにもなりました。

息子が ただ 生きていてくれるだけで

両親は もう じゅうぶん ありがたいと思えています。


息子は 数を 数えるのが あまり 得意ではありませんし

お金は おつりが よく わかりません

だから おなじみさんには つけに してもらい まとめて 両親が 集金します。

おなじみではないときは

会計の時だけ 両親が お店に 顔をだします。

それでも すこし 会計が あわないときも ありますが…

両親は 「 まあ いいかっ 」 と 笑ってくれています。



息子は

欲…というものが まったく ありません。

何かが ほしいとか 言ったことが ありません。

両親が 買うものや こさえてくれるものが ただ 嬉しくて…
いつも 笑顔で
「 ありがとう (=^▽^=) 」 と 言いました。

だから 両親は 会計が あわないときは
息子が 買い物をしたと 思うことに しました。

そうして 毎日を 仲良く 暮らしていました。



活気の ある町なので いろんな 町から 新しく いろんな 人が やってきます。
短い 間ですが 暮らす 人も います。



ある日…

両親と息子は 一緒に お店に いました。

13歳くらいの 男の子が ひとりで お店に 入ってきました。

手に 紙をもっていました。
「 ここに 書いてあるもの で ある物を全部 下さい。 」と いいました。

おつかいに来たようでした。

最近 町に 仕事でやってきた 家族かなあと 両親は 思いました。

たくさんの 買い物だったので 息子が 荷物を 一緒にもって いくことになりました。


息子は 男の子にたずねました…

「 あなたは たいそう 小さいですが 何歳なんですか? 」
「 13歳に なったとこ。 」

男の子は 少し ぶっきらぼうに 答えました。

「 こんなに たくさんの 買い物 大変だね。 家族が たくさんいるんだねぇ…

お手伝い偉いねぇ… (*^-^ 」


「 お手伝いじゃない。 仕事だよ。


男の子は ますます ぶっきらぼうに答えました。


「 えっ お手伝いが 仕事 なの?

お父さんから お給料を 頂いているのかなあ? 」



「 お父さんなんかは 初めから いない。」



息子は なんだか わけがわからなくなり 聞くのを やめてしまいました。


男の子は うつむいたまま もくもくと歩きました。


町の 外れには 短い間 暮らす 人たちのための アパートがありました。

その アパートの前に 大人が 沢山いました。



「 ちゃんと 買ってこれたのか~ 」

少し 赤い顔をして 髭が 目立つ 荒っぽい感じの 大人達が タバコを 吸いながら 、 男の子の 買い物袋を ひったくりました。


息子をみて

「 こいつは 誰だ 」と 男の子に 聞きました。

「 お店の 人… 重いからって… 来てくれた… 」


「 なにが 重いもんか~

怠けたこと いってると 承知しねえぞ
このチビ 」

「 金渡しな ごまかしてないだろうなぁ~ 足りなかったら わかってるだろうなあ ~ 」


荒っぽい大人は お金を 数えました。

そして 「 ふんっ 」と いって 買ったばかりの 食べ物の 中から 自分の 好きなものを つかんで むしゃむしゃ 食べ始めました。

もう 目の前の 男の子など まるで いないかのような 様子でした…


息子は 男の子をみました。



男の子は うつむいていました。

両手で 上着の 裾を 指で つまんで ただ じっと その場にたっていました。


息子は 男の子の 顔の そばまで 自分の 顔を 下げてから そっと 言いました。


「今日は 買い物してくれて ありがとう。 一緒に 歩けて 楽しかったよ。 また おいでね。 (*^_^*)

じゃあ さようなら。」




男の子は 一瞬 びくっと しました。 そして 目を 大きく開き 何か いいかけましたが …

言葉に ならなかったようで…

また 下を 向きました。




お店に帰り… 息子は その事を 両親に 話しました。



「 そうかあ… また あの アパートに そういう 人たちが 来たんだねぇ…

ほら 今 教会の 修理が 始まっているだろう… おそらく その 人たちは その修理に きた 人たちなんだね…

中にはね… 小さな 子どもたちが 必ず 何人か いるんだよね…

可哀想に… 」

と お父さんが なんとも 悲しそうな 顔をして 言いました。


「 そうですよね…
子沢山で 食べさせてあげられなくなって… 小さな時に 売られてしまった 子どもたちらしいですね…

親御さんにしたら どんなに 切ないでしょうねえ…

子どもたちも どんな 扱いを うけているんでしょうねえ… 」




両親の 話しを 聞いていたら 自分も 切なくなってきました…


あの うつむいて

「 お父さんなんて 初めからいない… 」と いっていた 男の子の 可愛い目を 思い出しました。






ほんとうに 初めから お父さんが いないのかなあ…

そうだったら イヤだなあ…

お母さんは いるのかなあ…

夜は いい夢みれるのかなあ…


また 来てくれたら いいなあ…


息子は いつのまにか すっかり 眠たくなりました …




☆☆☆☆☆☆☆☆☆


おやおや 双子たちも なにやら ゆらゆらし始めました…

お父さんと
お母さんは

一人づつ 娘を 抱っこして ベッドに そっと 下ろしました。

下の娘 ベティーは すっかり 瞼がとじています

小さな お手手は いつも お花の 形に 可愛く ひらいています

その 手のひらの中に 自分の ぐーの 手を いれて いつものように 上の娘 マリーは すやすやと 夢の 世界に 入り始めました。



お父さんは 双子たちの 寝顔を しばらく みながら お母さんに 言いました。

「 この子達には まだ この お話しは 早すぎると 思うかい? 」



「 いいえ… この子達は 理解すると思いますよ…

お父さんの 選ぶ お話しは いつだって ちょうど いいですよ。 」







つづく







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00 : 19 | ほんわか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
言葉の秘密の守り人… 騙した心と騙されなかった心 その1
2009 / 05 / 18 ( Mon )
mamoribirto1.jpg

昔…昔

ある国の ある村の 小高い丘の上に 仲良し家族が 暮らしていました


朝早くから 仕事に出かけ 夜遅くに 帰ってくる 働き者の お父さん

お父さんよりも 早くから 起きて 一日中 家を守っている 優しいお母さん

よく 笑い よく 泣き よく食べて よく遊ぶ やんちゃで 素直な 双子の 女の子

そして 白い 大きな 犬



お父さんは

お仕事以外の 大切な お役目がありました

それは …使命… といったたぐいの お仕事でした


お父さんは 魔法の秘密を 守り 伝えていく 一族の 1人でした

それは 代々伝えられている 大切で 繊細な 秘密でした

たくさんに 分けられた その 魔法の一つ


言葉に秘められた 魔法を
お父さんは 守り 幼い 双子の娘に 「 おとぎ話 」という形で 丁寧に 伝えているのです

魔法は 力があります

言葉に 魔法が込められるとき
それは 人の 勇気となります

無限大の 愛の扉が 開かれたりもします
また 権力や 争いへと 形をかえることも 可能です

ありのまま つたえることが 可能だった はるかかなた 昔…

人間は もうすこし 光に近い 存在でした

今は 大地に 近い存在として いきているので ありのまま 伝えると うまくいきません


大人達は いくつかの 「 恐れ 」を持っています

大人達は 己の 恐れに たいして それぞれの 体験から 導き出した …タイトル…をつけています

「 常識 」
「 みんなと同じ 」 「 正当 」
「 正義 」
「 裁く 」

言葉の秘密に関する 話しを すると 必ず 大人達は それぞれの 「 恐れ 」から生まれた 思いを 総動員して その 言葉を 怖がります


表向きは 怖がっている様子は みせません

あくまでも 笑顔で 「言葉」に 善悪の判断を下します

「 言葉 」は 本来
ただの 「 音 」として 存在していました

それは ただ あるがままに ただよっていました

そこに 光が あたり喜びという 形をはおり 思いを 伝える ために 人間の口から 発せられるようになりました

「 重み 」を伴うようになりました

人間の口から 発せられるようになった その音は 「 言葉 」といわれるようになりました


人間とは 感情という 素晴らしい エネルギーを 自由に 使える者です

そして 言葉には その 感情が 自由に 使われ 加わります
だから 同じ 言葉であっても 使う人間によって その 言葉の 「 重みや 雰囲気」は ずいぶん違いました


「 おはよう 」でも その言葉に 「 大好き」の感情をいれるのと 「 大嫌い 」の感情をいれるのとでは まったくちがう 言葉として 相手に 伝わります

いつしか
人間が 心と心で 話をしない 時代に、はいった頃から 言葉は 人間にとって ただならぬ アイテムに なってきました


言葉に込める 感情は 自由です

だからこそ 自分は どんな ふうに言葉を 使いたいのかを よ~く 感じることが 大切なんです



お父さんたちの 一族は 昔…から 国を 守り 民を導く 王様とともに 働いていました

王様は その立場上 言葉を 丁寧に 吟味しなければ なりません

立場が「 統べるもの」である以上言葉に重い 責任が ともなうのは 当たり前なことでした

お父さんたち一族は 王様が 使う 言葉を いつも、 よりすぐりました

王様の 思いが もっとも 込められるような 言葉を選び

また力を伴う 言葉を使うからには それにふさわしい 思いを 会得しなければならないということも つたえました


力のある 「 言葉 」を使う時 人間は その 言葉の 力に 負けない 思いを もたなくては 「 言葉 」に 振り回されたり… 「 言葉 」が 一人歩きしたり 力を 持たなくなります。

「 言葉 」に相応しい 人間としての 体験が必要なのです。
また、 思いの強さが 必要なのです。

それなくして 王様の 言葉だけを ただ 真似しても それは ただの 王様ごっこでしかないのです。


お父さんの一族は 言葉に 魔法を かけました。

そして 王様は その魔法の言葉を使い

民を守り 国を豊かに していきました
やがて 何世代も 続いた 平和が バランスを くずしはじめました。

人間の 「 恐れ 」が産んだ 「 執着」が 「 我欲 」 を生み出し 人間は 互いの 違いを 個性としてではなく 排除しなければ ならないものとして 扱うように なりました。

そして 魔法の言葉は



守り導き 豊かになる為ではなく


戦いに 勝つために 使うように なりました。




一族は 勢力争いにあい たくさんの 命が 奪われました。

人間は 武器を使い 恐怖で 人間を 無理やり 支配するように なりました

やがて

魔法を使う一族は そんな人間からは 恐れられるようになり 忌み嫌われ 迫害されるようになりました。


魔法は

隠されていく ようになりました。



いくつかに
分けられ
それぞれの一族は
「 おとぎ話 」という形で それぞれの 魔法を 伝えていきました。


魔法を、知らない 人たちの 中で 気づかれないように ひっそりと 暮らすように なりました。
いつの日か…

やってくるはずの…
約束の日の為に…





今日は 一日中 雨です …

いつもの 森で 小雨降る中

仲間達と ♪雨 雨 ダンス♪ を 目一杯 楽しんだ 双子達は、 大好きな お父さんの 帰りを 白い 大きな犬さんに 抱きつきながら 、今か今かと 待っていました…


「 お父さん 、もうすぐ だよねぇ~ 」

「 うん~ もうすぐだよねぇ~ 」


o(^^o)(o^^)oきゃっきゃっ ♪♪♪




つづく…




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私の命で 気づいてくれたら それでいいよ… (*^_^*)  最終回
2009 / 03 / 15 ( Sun )
church.jpg

お父さんは…

その日の 夜… 深い… 深い 眠りに つきました



夢の中は 穏やかで
いつか 来たことが あるような 場所でした…

綺麗な 草原の 中に 小さな 椅子が いくつか ありました

座ってみました…

柔らかい 風が 頬を 触りました…

どこかで 誰かが 奏でる 音楽が 遠くから 聞こえてきました…

目を閉じてみました…


平和がありました…

一人で いるのに

孤独ではない…

一人で いるのに

たくさんの 仲間の 愛情を 感じている自分がいる…

もう だれも 傷つけることはない…

だれからも 傷つけられることはない…
なぜなら

私は みんなで

みんなは 私なのだから…


いつの間にか そんな 会話を 自分自身が していました…



目を開けると

目の前に 少し 輝く 人が 静かに 微笑みながら 椅子に 腰掛けていました…



見覚えが ~ あるような~ ないような~

なんだか 懐かしくて 安心するような 恥ずかしいような 気分になりました…
じっと

しかも そっと 見つめ合っていても
まったく 違和感のない人でした


その 人は 言いました

「 よく やっていますね…

私達は あなたを 誇りにおもいますよ

あなたが 大好きですよ …

なにか

話したいことが あれば どうぞ なんでも 話してみてください… 」


その方に 話してみてください

と 言われたとたんに おもいもかけない 言葉が 口をついて でてきました



「 教えて 欲しいのです …

私が … いいえ

いつかの 私が 傷つけた 人達は どうして そんな 過酷な 人生を 選択しなければ ならなかったんですか…

私は いったい どうしたら その人達に 許して もらえるのでしょうか…

その人達の 苦しみを 思うと 私は 胸が 痛くて たまらないのです… 」



その方は やはり 少し 輝きながら ますます 優しい 表情をして
お父さんの 手をとり 自分の 手のひらの 上に 重ねました…

そして 言いました



「 あなたから 傷つけられる 人生を 選んでくれた 人達も また あなたの 深い魂の 仲間達なのですよ…

人間は 制限のある 時間軸と 肉体を 持ち 無限の英知を 忘却したのち 歩き始めます…

自分は 誰なのか

いったい 何に向かい生きているのか

何が したいことなのか

わからなくて 憤り… 悩み … もがきます…

そして その 悩みがあるからこそ
私達が送る様々な サインに きがつくことができるのですよ…

あなたに 傷つけられる 選択をした あなたの 愛する 仲間達は

とても 愛に溢れている 勇気ある 魂なのですよ


なぜなら 他の誰かではなく 自らが 酷い 痛みを 体験することを 選んだのですからね

もし 自分が 選ばなければ 他の 誰かが 痛みを 担う 役割を 選択しなければならなかったのですからね



闇の役割を 演じることを 選択した あなたと

同じ 動機 なのですよ



わかりますか…


すべての 動機は …愛… でしかないのです



あなたの 選択も

あなた以外の 選択も

同じなのです

みな 分かち合い 共に 学び… 共に 助け合い…

人間という 生き方を より 深く 学んでいるのですよ…


あなたがたは 本当に

よく やっていますよ…

私達は いつも みていますよ…


愛していますよ


私達は みな 同じ なのですからね… 」



お父さんは



涙に 遮られ… もうなにも 見えなくなりました…


あたりは ただ ただ 光り輝く 柔らかい 世界でしか ありませんでした


遠くから 聞こえる バロックのような 音楽に のせて

聞こえてきました



「 … 私達の 命で 気づいてくれるのならば… それで いいのですよ…


あなたも

だれかの為には

そうであったのですから… 」



許す… ということ…



それが すべてなんだと

お父さんは 感謝の 波の中で わかりました



「 ありがとう…


ありがとう…



ありがとう… 」



おわり…




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私の命で 気づいてくれたら それでいいよ… (*^_^*)  その5
2009 / 02 / 27 ( Fri )
maria.jpg


その日

お父さんは …

今までの 自分とは 異質な 何かを 胸の辺りに 感じました

今までにない なにやら 穏やかな ものです

ただ それを 頭で 感じようとしましたが それは まったく 無駄な努力でした
頭は 感じることはできないからです

頭は 解釈しかできないからです…


お父さんは 苦笑してしまいました

「 長年育てた 癖だなあ… 」



そして その日 長女から 話しがあると 言われました


家を出て 自立して生きていきたいという 申し出でした…
家が 嫌なわけではなく…

自分の 家での 役割が 終わり 次なる 役割に向かって 歩きたくなったからだと 伝えられました…


お父さんは その長女の 決断を 素晴らしいと… 思いました…

そして そう思った 自分に 驚きました
今までの 自分なら 違う 解釈を していただろう…と



そういえば 今 外国に留学している 妻にも … せっかく 子供が もう 手の掛からない 年齢になり 世話をする わんこも いないのだから … 思う存分 自分らしい したいことを してほしいと… ごくごく 自然に 思ったっけ…


いったい この 穏やかな 感じは どこから来ているのだろうか

自分だけの 勝ち負けの 価値観ではなく 身勝手な 判断もない…


この 平和な 感覚はなんなんだろう




「 これが 相手を 尊重し… おもいやる… という 感情なのか… 」

お父さんは 気がつきはじめました…

「ごく 自然に 小さな頃から 育まれる …人を 思いやる 優しい気持ち…

を 自分も やっと 感じているんだ…

まさか 自分は 優しい人間だと 思っていたのに

これが 普通だと 決めていたのに

今の この 感覚を 体感するまでは 気付けなかったんだ…

私は 自分で 自分の限界を 決めていたんだろうな…

無意識でかな… 」

お父さんは そんな 新しい 体感に 少しばかり モジモジしていました…



そして 最近

なんだか 居心地が 悪くなっている 会社から 連絡が 入りました…



「 〇〇君の ご家族の お葬式が ありますので よろしくお願いします… 」



お父さんは 喪服に着替えました…

会場に 向かいながら ぼんやりと 考えました…

家族… 親御さんなのだろうか … おいくつの 方だろうか
寂しい思いをしているのだろうな…



お父さんは 会場につき 知っている同僚に まず 尋ねました…

「 親御さんは おいくつだったの? 」
「 違うよ… 24歳の 息子さんなんだよ… 急性の ご病気だそうだよ… 」




お父さんは 突然 激しい 胸の痛みに 襲われました…

子供が 自分より 先に 亡くなることが どれだけ 苦しいか… 今なら 誰よりも わかるからです…
息子さんを 失い 憔悴しきっている 同僚へ かける言葉も 見つからないくらい…

お父さんは 痛みを 感じました…



痛みを 胸に 抱いたまま 帰宅した お父さんは

遠くで 暮らす 息子からの 電話を 受けました…


人様の 持ち物を 不手際で 落とし 壊してしまった… 弁償しなければ ならないから 〇〇万円 建て替えてほしい… との ことでした



息子は 今までも 何度か お金の トラブルを 抱えながら
自分の やりたい 夢の 現実に 向かって 進んでいました


今までも お金を 建て替えたり あげなければ ならないことが あり そのたびに なにかしら 父親としての 役割を 言葉にして 厳しく 対応していました

今回の 弁償についても 対応は 今までと さほど 変わりは しなかったのですが…

驚くことに

そこに ある 異質の 感情が ともなっていたのです



「 生きていて くれて… ありがとう…
生きてさえいてくれたら それだけでいい … 」



「なんだいったいこれは…

よく 耳にする セリフだけれど…

自分の内側から 体感を伴いながら 突き上げてくる感覚 として
この 言葉が うかんできたのは… いったい… 」



そして

その時

突然 まるで 雷にうたれたかのような 閃きが 浮かびました

「 お金は 単なる エネルギー…

命という エネルギーの バランスを とることも できる… 」




「 ああ… そうか
そういうことだったのか…


人様の大切な ものを 壊してしまった息子の 行いを 父親である 私が 償う…」


そうか…

そうか…

そういうことだったのか…


深い ため息とともに お父さんは 頭を 両手で 抱えました
そして 頭を あげました

「 ありがとう… ありがとう…

息子の 命を 天に 返さず

私の もとで これからも 見守らせて くれて

ありがとう…

いくらでも 惜しくありません…

家族が こんなに 愛おしいとは

もし 失うと わかっていたら

私は どんな努力も したでしょう…



私が そう感じるように

すべての 人間にとって… 大切な 愛する 存在は かけがえのない たった一つね…命… なんですね… 」


ああ… わかりました…



そして…
お父さんは 思い出しました

以前 ある信頼できる 方から「 息子さんは 21歳で 天に帰る約束をしてきていますよ…」 …と 言われていたことを…



ひそひそひそ…

…ふむふむふむ…


あははははは

え~ もし 私が21歳になる頃までに 命 の 秘密についてのあなたの 学びが 足りてなかったら ショックを 与える 役割を するの~ (^-^)ノ~~ あはは~




はいよ 任せて
おやすいごようの こんこんちきだよ ♪
私の命で気づいてくれるなら…それでいいよ
それまで したいことしながら 楽しんでるね 気楽な 子供時代を 約束してよねぇ もしかしたら 21歳で 一度 かえってくるんだから~

あと ちょっと 困らせるくらいの トラブルメーカーで 設定ね~ はいはい
では 楽しんできてね♪

行ってらっしゃーい(^O^)/



まるで いましがた 約束したかのような 場面を

お父さんは 今…

思い出しました…



続く…




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02 : 55 | ほんわか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
私の命で 気づいてくれたら それでいいよ… (*^_^*)  その4
2009 / 02 / 16 ( Mon )
kaiga.jpg



その深い眼差しは お父さんの 魂に 眠る 小さな傷ついた子供を 目覚めさせました…


「 うう… うわあ~ん ~ (|||_|||) 」
お父さんは わけがわからないのですが なぜだか 急に 涙が 津波のように 大きな声とともに でてきました…

何人かの 周りの 方が 美しい瞳に 涙を浮かべながらも 微笑みながら 見守っていました …


「 今の あなたの 浅い 解釈の部分は あなたが これまで 家族を 守るために 頑張ってきました…
そこには 戦い… 判断… 頑固さ…勝ち負けなどが ぎゅっと凝縮されています
いつでも あなたは 世界中の 人々から あなたの一部の 家族を 守り 優先してきました…

あなたは 強く 頼れる 父親として よく頑張りましたよ…

大地にしっかりと 足をつけ …
世の中をよく 見て 人間というものの ある側面を 学びました…


そして あなたは それが 終了したことにも もうすでに 気付いていますね…

あなたは 卒業証書を 受け取りましたよ… (笑)


夢を 思い出してください…

あなたに 手渡された…あれ…がそうですよ(笑)



そして あなたと 私達との 次なる 約束の 時が きたのですよ…

あなたは とても とても 長い間…

人間の…闇…を 学んできましたから

人間の…情け…について 学ぶ必要があるのです

これは あなたや
また あなたと同じような 男性として 地球にいきる 皆さんには 多少 困難な ことなのですよ…
たとえ 女性としての 人生を 選択している 人間であっても… 女性としての…感性…を 閉じていたら 同じような困難に 苦しむことに なるのですよ…

あなた達は さまざまな 場所にて 男性であり また 女性でありました


あなたは 多少 男性が 多かったのですよ… (笑)

だからこそ 果たせる役割が あったのですからね… 」


その方は また 手のひらの 上の お父さんの 手を 少し 温めるように 握りながら 言葉を 続けました…



「 あなたの 娘さんは あなたと 深いご縁で 結ばれた 魂の お仲間なのですよ…
とてつもない 強い…揺るぎのない 魂を 宿しているのですよ…

たった一つの ある約束を 果たすために
ある時は 産まれてきたのですよ


それは

「 あなたの 為に 命を 使うこと… 」




あなたは …闇を生きる…という 役割を 自らの選択で になってくださいましたね

それは 沢山の 人たちの 心と体を 傷つける 残酷な 行いとして あらわれます…

あなたは 罪悪感という 感情を感じないレベルまで…思いやる…という 感情を 封印して生きる 環境を 常に 選んで… 孤独な 子供時代を いきましたね…

あなたが 行った 残酷な 行いは

あなたの 役割でもありますが

また あなたの 人間という エネルギーの バランスを 一方に 片寄らせるものでも あるのですよ
あなたは 誰かにとっての 大切な 家族の 命を 失わせたのです

そして あなたの 大切な 家族である 娘さんが あなたの 責任における 環境で 命を 天に ゆだねてくれたのです…


あなたの 娘さんと
あなたとの 約束だったのですよ 」



お父さんは 言葉もなにも 失いました…

信じるとか
信じないとか

そんな 解釈も 存在しません

ただただ…

娘に …

そして

自分が 失なわせた命に対する … 愛情…が わきいでてきました

それは 深い…深い… 贖罪でした…

まるで 丸裸で 神様の 前に ひざまずき 祈りを 捧げるような 魂からの 贖罪でした…



「 あなたの 行いでの 偏りは 娘さんの 行いにより すでに 光に 返されているのですよ…

大丈夫ですよ

安心してください

あなたは すでに… 闇…を体験しました
お疲れ様でした

そして あなたには また 次なる 約束の 挑戦が ただただ あるだけなのですよ
闇を体験した あなただからこそ なし得る 挑戦が あるだけなのですよ

さあ バランスを 常に 意識しながら 歩いてください

あなたは 常に 守られていますよ

孤独な 子供時代に うつむいて 唇を 噛み締めていた時でさえも 私達は いつも あなたの そばに いたのですよ…

もちろん

あなたに 気づかれないように 工夫してはいましたがね(笑)


時々ですが 私達は 地球上に いる 肉体を もちながら 私達と 連絡が できる 仲間達と 協力しあい …

あなたを 手助けしたりも していますよ…

あなたが 一方に強く 偏らない為に

また

あなたが 深い 孤独に 落ち込まないように…

まあ… そんなもんですよ…

(*^_^*)



さあ あなたの 子供達との 約束は まだ 続きが ありますよ

私達は その 約束の段取りを 今から 始めます…

あなたとの 固い 約束なのですからね 」




朝日とともに 目が覚めた お父さんは

何か とても 大切な メッセージを 受け取ったような

神聖な 気分に 満たされていました

体も 心も 晴れやかで 軽いのです

夕べ 突然 思いに浮かんだ 次女の …死…の 意味が 自分の 為なのだという ことも…

誰にも 言えることではないけれど

でも 疑えないほどに ありがたく 魂に 染み込んでいました …

深い 感謝で また 目頭が 熱くなりました…




続く…




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