スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- | スポンサー広告 | page top↑
11/30 『 放射能を海に大地に捨てないで!“秋の大収穫祭” 』
2008 / 11 / 27 ( Thu )
X-KUITAさんの日記『x-surfrider with エコ + スピ ⇒ rainbow☆planet』からの転載です。


『サーファーよ、パレードへ繰り出そう!』

(ご本人作成の日記はこちらから → http://ameblo.jp/x-surfrider/entry-10164444017.html



心あるサーファーよ、サーフボードを持って11/30上野に集合!

パレードへ繰り出そう!!


↓↓↓イベント情報はこちらから↓↓↓
http://www.nonukesmorehearts.org/1130_ueno.html

* 。 * 。* 。 *。 * 。* 。 *。 * 。* 。 * 。 * 。 * 。* 。 * 。 * 。

NO NUKES MORE HEARTS
STOP再処理工場 LOVE六ヶ所村

集まろう!伝えよう! 放射能を海に大地に捨てないで!“秋の大収穫祭” 

* 。 * 。* 。 *。 * 。* 。 *。 * 。* 。 * 。 * 。 * 。* 。 * 。 * 。


――――――――――――――――――――――――――――――
開催のお知らせ
――――――――――――――――――――――――――――――

《日 時》2008年11月30日(日)
開場:10:30 開演:11:45 デモ・パレード:15:00 終演:17:25

※雨天決行…会場にはドーム式の屋根がありますが濡れる場所もあるため、各自で雨具などご用意下さい。

《会 場》上野水上音楽堂(上野公園・不忍池のほとり)  東京都台東区上野公園2-1
最寄駅:上野駅 湯島駅 上野広小路駅 御徒町駅 上野御徒町駅

《入場料》無料

《イベント内容》ライブ、トーク、ブース出展、ワークショップ、デモ・パレード、他


《ゲスト》
LIVE
PANTA http://www.brain-police.com/
うつみようこ http://udon.sdri.co.jp/yokoloco/
アン・サリー http://www.annsally.org/toppage.html
漁港 http://www.gyoko.com/
FUNKIST  http://funkist.info/index.php
寿  http://www.kotobuki-nn.com/
風義  http://www.kazeyoshi.jp/

トーク
小出裕章  http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/index.html
鎌仲ひとみ  http://ameblo.jp/rokkasho/
田中優  http://tanakayu.blogspot.com/
廣瀬裕子  http://y-hirose.com/
吉本多香美  http://www.yoshimototakami.com/
木下ディビッド http://www.dk-surf.jp/
冨田貴史  http://radio-active.cocolog-nifty.com/blog/

青森からのゲスト
山本若子  http://yaplog.jp/kojimashika
YAM ★PEACE LAND  http://peaceland.jp  ☆ http://p-sratv.peaceland.jp/

《デモ・パレード》
上野水上音楽堂出発~上野水上音楽堂戻りの約1時間のデモ・パレード。
・思い思いのそれぞれのスタイルでご参加ください。
・楽器や鳴り物やプラカード持参歓迎!皆で集まろう!

【主 催】「1130六ヶ所再処理工場に首都圏からNO!」実行委員会
【事務局団体】NO NUKES MORE HEARTS/原子力資料情報室/大地を守る会
お問い合わせ:メール info@nonukesmorehearts.org
電話 03-3357-3800(原子力資料情報室)
more info:http://www.nonukesmorehearts.org/1130_ueno.html

【協賛】PATAGONIA / VEGAN Healing Cafe / ストップ再処理工場・意見広告の会 /
食と関係価値研究所

【協力】STOP ROKKASHO / A SEED JAPAN / RIZINE / ももんがともだちネット


※注意事項
・マイ食器、マイバッグ持参で来てくださいね。
・寒いので暖かくしてきてください。
・都合により出演者がキャンセルになる場合があります。
・安全確保の為、入場を制限する場合があります。


過去のイベントのレポートなど・・
http://www.nonukesmorehearts.org/1118report.html
http://www.nonukesmorehearts.org/127report.html

――――――――――――――――――――――――――――――
著名人賛同文
――――――――――――――――――――――――――――――

人間は核とは共存できません。もっと木を植えましょう。

坂本龍一(音楽家)


*************************************************************************


気持ちのいい未来を作るにはどうしたらいいだろう?
いろんなやり方はあるけれど、今、に向き合うしかないのだろうな、と思います。
川下で起きる様々な問題に対処しても解決は望めない。根っこにある問題を取り除かなければ本当の解決にはならない。だから、核や放射能の事はとても大切。兵器はもちろん、たとえエネルギーになったとしても未来永劫消えないゴミになることを今、なんとかしなければ気持ちのいい未来はやってこないのではないか。犠牲は見えにくい、でも確実に払っていることを私たちはもう気づいているのだから。私たちの意志できっと変えることができるはずだと信じています。
NO NUKES MORE HEARTSはそんな意志と思いを広げる素晴らしい交流と発信の場なんですね!

鎌仲ひとみ(映像作家 / 「六ヶ所村ラプソディー」監督)


*************************************************************************

We should all do what we can to keep pollution and toxins from entering our
seas, not just for the health of surfers, or for the livelihood of
fisherman, but for the ocean itself. - JACK JOHNSON -

我々は皆、サーファー達の健康や漁師の生活だけのためでなく、海そのもののために地球上のすべて海を汚染物質や有害物質から守るためにできることをすべきです。

ジャック・ジョンソン(ミュージシャン / サーファー)

*************************************************************************

株(かぶ)から、蕪(かぶ)へ!

Cuke, not Nuke
Seed, not Greed
Tree, not Spree
Life, not Knife
Sun, not Gun
Soil, not Oil

危機(きき)から、木々(きぎ)へ!

辻信一(文化人類学者 / 環境運動家 / 明治学院大学国際学部教授 / 「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表 / 「NGOナマケモノ倶楽部」世話人)


*************************************************************************

日本 - 水と緑に囲まれた島国。豊かな農と漁の宝庫 - 東北・三陸。なのに「ヒロシマ」「ナガサキ」を経験した国の政府が、原爆の材料になるプルトニウムを世界のどこよりも沢山使おうと計画しているなんて皮肉よね。でも逆さまに見れば、希望がいっぱい。なぜなら、被爆国日本に住む市民が一番この計画を止められる立場にいるから。これはチャンス!六ヶ所再処理反対で、農漁・平和・人権・環境、みんな一遍に守りましょうね。

アイリーン・美緒子・スミス(環境ジャーナリスト / グリーン・アクション代表)


*************************************************************************
自然環境はすべてが繋がっている。今できることを、できる範囲で、できるまでやろう。


Shing02(MC / プロデューサー)


*************************************************************************

放射能は生物の細胞にとって受け入れがたいものです。
海が、土が汚れるとき、そこから生まれてくる生命は必ず汚れ、傷つきます。
経済発展、利便性、エネルギー、国力。
そんなものがあっても、食べるものがなくなっては生きていかれない。
シンプルなことです。
新しい「欲」の方向性を、いま、ひとりひとりが創造しなければなりません。
海の命脈が尽き、この国の命脈が尽きる、その前に。

辰巳芳子(料理研究家)


*************************************************************************

海を汚すという事は、自分を汚す事と同じだと思います。ましてや、放射能を海に捨てるという行為は、後戻りのできないことです。皆さんどうかもう一度立ち止まって、海をみて、感じて、考えてみて下さい。

中村竜(プロサーファー、俳優、フォトグラファー、Magicnumberディレクター、HLNA代表)



――――――――――――――――――――――――――――――
賛同・カンパのお願い
――――――――――――――――――――――――――――――

入場料を無料に設定しており、諸経費は参加賛同費・協賛費によりまかないます。みなさまのご協力を心よりお願い申し上げます!

賛同・協賛
参加賛同個人:一口¥1,000- 参加賛同団体:一口¥3,000.- 協賛:一口¥10,000.-から

参加賛同・協賛費の振込先
郵便振替□座:00190-8-428955
加入者名:NO NUKES MORE HEARTS(カナ氏名:ノーニュークスモアハーツ)

*振込み手数料のご負担をお願いします。
*通信欄に「1130参加賛同または協賛」とお書きください。
*名前の掲載不可の場合のみ「掲載不可」と、通信欄にお書きください。
(不可でない場合、HPに掲載させていただきます)
*領収書は振替用紙の控えをもって替えさせて頂きます。

【上記個人情報の利用について】
お振り込みの際にご記入いただきました個人情報は、今後の集会・パレードに関わるご案内やご連絡などにご使用させていただく以外は、無断転用はいたしません。



――――――――――――――――――――――――――――――
イベント参加のよびかけ
――――――――――――――――――――――――――――――

青森県の六ヶ所再処理工場は、日本全国55基の原子力発電所から出た使用済み核燃料(核のゴミ)を扱う化学工場。本格稼動すると、原発一年分の放射能をたった一日で空や海に放出してしまいます。
「日本のエネルギー政策の一環として、大地や海に放射能が捨てられ、環境や食べ物が汚染されようとしていること」をどれだけの人が知っているでしょうか。環境や食べ物の汚染予測数値はすでに公表されていますが、ほとんど報道もされていません。

わたしたちみんなが使うエネルギーのこと。「このままでいいの?」 私たちはエネルギー大消費地である首都圏から問いかけ、また多くの人々とこの問題を共有し、伝え広めていきたいと思います。
どなたでも楽しめる賑やかなイベントになります。ご家族、ご友人とご参加ください!

*危険なプルトニウムを取り出す工場
「角砂糖5個分で、日本の全人口の致死量」といわれる超猛毒物質のプルトニウム。この物質を取り出す過程で、六ヶ所再処理工場は事故がなくても通常運転するだけで原発の300倍以上の放射能を放出し、約40年間運転を続ける予定です。再処理の関連費用は約19兆円と発表されており、すでに私たちの電気代に上乗せされ始めています。

*全国的に広がる「再処理NO!」の声
半永久的に続く放射能の影響が大変心配されており、多くの農家の方や漁師さん、海を愛するサーファー、環境や食の安全を守りたい全国の人々が、立場を超えてこの工場に反対し、その声は全国的に広がっています。今年5月には、「六ヶ所再処理工場のある核燃料サイクル施設の直下に活断層があり、沿岸部海域の『大陸棚外縁断層』とつながっている場合はマグニチュード8級の地震が起きる恐れがある」と学者グループから指摘され、不安は増しています。

※10月20日現在「本格稼動は今年の11月」と発表されています。しかしこれまで14回延期されており、今回も延期になる可能性があると報道されています。

――――――――――――――――――――――――――――――

●六ヶ所再処理工場について、もっと詳しく知りたい方はこちらから
*NO NUKES MORE HEARTS
http://www.nonukesmorehearts.org/
再処理の基本、過去のイベント報告なども

*原子力資料情報室
http://cnic.jp/modules/rokkasho/
原発から再処理までニュースも満載

*音楽家 坂本龍一さんのページ
http://stop-rokkasho.org/
アートや音楽でSTOP再処理

*再処理を取り上げたドキュメンタリー映画「六ヶ所村ラプソディー」 
http://www.rokkasho-rhapsody.com/_schedule/calender
上映スケジュールはこちらから。全国で上映中!


一人一人のエコへの意識拡大で、自然あふれ笑って暮らせる地球を創りたい!
←応援クリックしてもらえると嬉しいな(○゚ε^○)v ♪
スポンサーサイト
01 : 27 | イベント・活動情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
心の目で相手の素晴らしさを見る
2008 / 11 / 22 ( Sat )
『鏡の法則』などの著者、野口嘉則氏が

『心眼力 ~柔らかく燃えて生きる30の智恵』

という新刊発売を記念して作られたムービーです。


「心の目で真実を見る」
「心の目で “相手の素晴らしさ” を見る」
「最も大切なものに意識をフォーカスする」

ということを、深く実感できます。


子供を…
そして私と係わるすべての人を

心の目でみるように心がけて生きたいと思います。


お時間がありましたら見てみてください。



                            mixi ユリアさんの日記より

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

この動画は8分42秒あり、音楽と共に見ることをお勧めしますが
見られない方のために、内容を記載しておきます。



『 僕を支えた 母の言葉 』


僕が3歳の時 父が亡くなり
その後は母が 女手ひとつで 僕を育ててくれた

仕事から帰ってきた母は 疲れた顔を見せずに 晩ごはんをつくり
晩ごはんを食べた後は 内職をした
毎晩遅くまでやっていた

母が頑張ってくれていることは よくわかったいた
だけど僕には不満もいっぱいあった

僕が学校から帰ってきても 家には誰もいない
夜は夜で母は遅くまで内職
そんなに働いているのに わが家は裕福じゃなかった

遊園地にも 連れて行ってもらえない
ゲームセンターで遊ぶだけの 小遣いももらえない
テレビが壊れた時も 半年間買ってもらえなかった

僕はいつしか 母にきつく当たるようになった

「おい」とか 「うるせー」とか なまいきな言葉を吐いた
「ばばあ」と 呼んだこともあった

それでも母は こんな僕のために 頑張って働いてくれた

そして 僕にはいつもやさしかった

小学校6年のとき はじめて運動会に来てくれた
運動神経が鈍い僕は かけっこでビリだった
悔しかった

家に帰ってきて母はこう言った

「かけっこの順番なんて気にしなくていい おまえは素晴らしいんだから」

だけど僕の悔しさは ちっともおさまらなかった

僕は学校の勉強も苦手だった
成績も最悪
自分でも劣等感を感じていた

だけど母は 
テストの点や通知表を見るたびに やっぱりこう言った

「大丈夫 おまえは素晴らしいんだから」

僕には なんの説得力も 感じられなかった

母に食ってかかったこともあった
「何が素晴らしいんだよ!? どうせ俺はダメな人間だよ」

それでも母は 自信満々の笑顔で言った

「いつかわかる時が来るよ おまえは素晴らしいんだから」

僕は中学2年生になったころから
仲間たちとタバコを吸うようになった
万引きもした
他の学校の生徒とケンカもした

母は何度も学校や警察に 呼び出された
いつも頭を下げて
「ご迷惑をかけて申し訳ありません」 とあやまっていた

ある日のこと 僕は校内で ちょっとした事件を起こした
母は仕事を抜けて 学校にやって来て いつものようにあやまった

教頭先生が言った
「お子さんがこんなに”悪い子”になったのは ご家庭にも原因 があるのではないでしょうか」

その瞬間 母の表情が変わった

母は 明らかに怒った眼で 教頭先生をにらみつけ きっぱりと言った

「この子は悪い子ではありません」

その迫力に驚いた教頭先生は 言葉を失った

母は続けた

「この子のやったことは間違っています
 親の私にも責任があります
 ですがこの子は
 悪い子ではありません」

僕は 思いきりビンタをくらったような そんな衝撃を受けた
僕は わいてくる涙を抑えるのに 必死だった

母は こんな僕のことを
本当に素晴らしい人間だと思っていてくれていたんだ・・・
あとで隠れて ひとりで泣いた

翌日から僕はタバコをやめた
万引きもやめた
仲間たちからも抜けた

その後
中学校を卒業した僕は高校に入ったが 肌が合わなくて中退した
そして仕事に就いた

そのときも母はこう言ってくれた

「大丈夫 おまえは素晴らしいんだから」

僕は心に誓った
「これから僕が頑張って お母さんに楽してもらうぞ」

だけどなかなか仕事を 覚えられなくて よく怒鳴られた
「何度同じことを言わせるんだ!」
「すこしは頭を働かせろ!」
「おまえはほんとにダメなやつだな!」

怒鳴られるたびに 落ち込んだけど
そんなとき 僕の心には 母の声が聞こえてきた

「大丈夫 おまえは素晴らしいんだから」

この言葉を何度もかみしめた
そうすると 元気がわいてきた
勇気もわいてきた

「いつかきっと 僕自身の素晴らしさを証明して お母さんに見せたい」

そう考えると 僕はどこまでも頑張れた

仕事を始めて 半年くらい経ったときのことだ
仕事を終えて帰ろうとしていたら 社長がとんできて言った

「お母さんの事故にあわれたそうだ すぐ病院に行きなさい」

病院に着いたとき 母の顔には白い布がかかっていた

僕はわけがわからなくて 何度も「おかあさん!」と叫びながら ただただ泣き続けた

僕のために 身を粉にして働いてくれた母

縫いものの内職をしているときの 母の丸くなった背中を思い出した
母は何を楽しみにして 頑張ってくれてたんだろう?

これから親孝行できると 思っていたのに
これから楽させてあげられると 思っていたのに

葬式のあとで 親戚から聞いた

母が実の母ではなかったことを

実母は僕を産んだときに 亡くなったらしい
母はそのことをいつか僕に 言うつもりだったんだろう

もしそうなったら 僕はこう伝えたかった

「血はつながっていなくても お母さんは僕のお母さんだよ」

あれから月日が流れ僕は35歳になった
今あらためて 母にメッセージを送りたい

お母さん

僕とは 血がつながっていなかったんだね

そんな僕のために お母さんは 昼も夜も働いてくれたね
そして お母さんはいつも 言ってくれた

「おまえは素晴らしいんだから」って

その言葉が どんなに僕を救ってくれたか
どんなに僕を支えてくれたか

あれから僕なりに成長し 今は結婚して子どももいるよ

規模は小さいけど 会社の社長になって
社員たちと楽しくやっているよ

まだまだ未熟な僕だけど 僕なりに成長してきたと思う
その成長した姿を お母さんに見せたかったよ

「おまえは素晴らしい」 って言ってくれたお母さん

その言葉は間違っていなかった っていう証拠を見せたかった
そしてそれを見せられないことが 残念でならなかった

だけど最近きづいたんだ

お母さんは最初から 僕の素晴らしさを 見てくれてたんだよね

証拠なんてなくても 心の目でちゃんと 見てくれてたんだよね

だってお母さんが 「おまえは素晴らしいんだから」 って言うときは

まったく迷いがなかったから

お母さんの顔は確信に満ちていたから

僕も今 社員たちと接していて
ついつい その社員の悪いところばかりに 目が行ってしまうことがある
ついつい怒鳴ってしまうこともある
だけどお母さんの言葉を思い出して
心の目でその社員の素晴らしさを 見直すようにしてるんだ

そして心を込めて言うようにしている
「きみは素晴らしい」って

おかげで 社員たちともいい関係を築け 楽しく仕事をしているよ

これもお母さんのおかげです



お母さん

血はつながっていなくても
僕の本当のお母さん


ありがとう



この話は、私の知人の話を、若干ストーリーを変えてムービーにしたものです。
拙著「心眼力 柔らかく燃えて生きる30の知恵」の発売記念ムービーとして、
ご本人の了解を得て製作しました。
何かを感じ取っていただけたら幸いです。
                           2008年11月 野口嘉則
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


一人一人のエコへの意識拡大で、自然あふれ笑って暮らせる地球を創りたい!
←応援クリックしてもらえると嬉しいな(○゚ε^○)v ♪
22 : 29 | ほんわか日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。