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『地球のステージ』イベントのご紹介
2009 / 01 / 26 ( Mon )
今回は、『地球のステージ』と言う団体が開催するイベントをご紹介します。



地球のステージ5フライヤー1(表)
地球のステージ5フライヤー1(裏)



【地球のステージ5】 in 大阪
- 2009年5月10日(日) 大阪・関西公演 クレオ大阪中央 -

日  時 :  2009年 5月 10日 (日)

会  場 :  クレオ大阪中央 大ホール  (アクセスはこちら
          最寄駅: 地下鉄谷町線 「四天王寺前夕陽ヶ丘」駅下車、 
                1・2番出口から北東へ徒歩約3分    

          所在地:大阪市天王寺区上汐5丁目6番25号
                (電話 06-6770-7200  Fax 06-6770-7705)

開  場 :  12:15   

開  演 :  13:00~15:00

【参加費】
大  人:  ¥2,000(前売り)  ¥3,000(当日)
子  供:  ¥1,000(中学生以下)


チケットのお申し込みは電話かメール・FAXでお願い致します。

電話・FAX :  06-6796-0853

下記内容をご記入の上、メール・FAXにて連絡下さい。
(チケットは郵送させて頂きます)

1.お名前

2.郵便番号

3.ご住所

4.お電話番号

5.メールアドレス(パソコン または 携帯メール)

6.チケット枚数



メールの方はこちらのフォームもご利用下さい。


なお、詳細は、「地球のステージ ホームページ」でご確認ください

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

さて・・・『 地球のステージ 』とは・・・
彼らの言葉をそのまま伝えたほうが、その想いを判っていただけると思いますので掲載します。


誰が何の目的で?
山形県上山病院の勤務医・桑山紀彦さん。
紛争、災害、貧困の地で現役医師が出逢った人々の輝きを
オリジナルの音楽と映像で伝えるライブコンサートのステージ。


始めは
1996年1月よりスタート。
年間250回以上の公演を重ね通算開催数は1800回を越えました。
 桑山さんは、いつもこんな風に話しています。

「どんな国に出かけて行ってもビックリするのは、

人間ってすごい生きものだということです。

どう見ても、どう考えても立ち上がれそうにない困難な中で生活しているのに、

ちゃんと前を見て生きていこうとする人が沢山いるからです。

それが小さな子どもだったりするから驚きです。そんな人々と触れ合うと、

逆に、勇気をもらいます。

だから、またすぐ、彼らに会いたくなって旅に出てしまうんです。」


ほんとうのしあわせって なんだろう?
「ぼくたちのこの星は、争いや貧しさでいっぱいだ。

だけど希望の光はたくさんある。

世界の50もの国ぐにで 医者として

ボランティアしてきたけれど

そこにはほんものの豊かさがあって

子どもたちの笑顔はきらきら輝いていたんだよ」

                         桑山 紀彦


地球のステージ オフィシャルホームページ
http://t-ste.net/index.html

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・




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13 : 26 | 知ってもらいたいこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
私の命で 気づいてくれたら それでいいよ… (*^_^*)  その3
2009 / 01 / 24 ( Sat )
そら


「 お父さん… 私の 命を 使ったから… 大丈夫…

お父さん… 大丈夫だよ…

お父さん… 」





お父さんは… 意味が わからなくて

混乱しました…


違う世界で 力を求め…
その 力を使い 沢山の 人間に 苦痛を与えた 自分という 魂の記憶と…


小さな娘からの 「 …大丈夫… 」という メッセージ…



その時…

お父さんは 再び 雷に 撃たれました…



お父さんに ある …気づき…が訪れました…


「小さな娘は…

別の 世界で 自分が行った 人々への 苦痛という 行為を 光に 返すために…
私の 娘として 産まれ
そして 約束された あの日 あの時 天に召されたんだ…



大切な 家族を 失う 恐怖と 耐え難い苦痛という 底なしの悲しみを

私の 魂に 刻み込むために…

なんて… 強い 決意をして 産まれてきてくれたんだろう

なんて … 優しい魂なんだろう… 」



お父さんは 一晩中 涙が 止まりませんでした …

胸の痛みとともに いつのまにか 深い 深い 眠りの世界に 沈み込みました…



夢をみているようでした



そこは 白い 透き通るような クリスタルに 囲まれた 円形の 空間でした

周りには 本物なのか 絵画なのか わからないくらいに

あまりにも 幻想的で 美しい 庭が あり 生き生きとした 木々や

色鮮やかな小さな 花が 咲いていました…

香りは 高貴な 甘さを 秘めた 湖のように お父さんの 全身を

包み込むように癒やしてくれました

その 空間では 個性的な 衣装を 着た 人間や

人間なのか 動物なのか 判断がつかないような 不思議な 方が

楽しそうに 話しを していました

お父さんは いつのまにか その お話しの 輪の中に はいっていました…

とても 興味深い話しを しているのですが

まるで クラシック音楽を 聞いているような 心地よい 音として

お父さんの耳に 響いてきました…

そして 話しが 一段落して ふと お父さんと その方々は 目を 合わしました

すると 周りには いつのまにか 沢山の 人々が 集まり みんなが お父さんに

柔らかい 眼差しを 注ぐのです

お父さんは なんともいえない 不思議な 温もりを 感じました…

ある方は うっすらと 瞳に 涙を浮かべていました

ある方は 満面に笑顔を たたえ 胸の前で 小さく 拍手をしていました


すると ある方が 口を 開きました

「 よく 頑張っていますよ…

あなたは 実に よく やっていますよ…
私達は いつも あなたを 見ていますよ…

あなたは けして 誰も やりたくはない 過酷な 役割を 引き受けましたね…


あなたの その 決断は 大きな 勇気ですよ

また あなたの 選択により

多くの人が その 役割を 引き受けなくてすみました…

沢山の 小さな 役割を ほとんど まとめて してしまう程の質と量を

あなたは 自ら 選びましたね…

さすが あなたですね(笑)

あなたの 明るさは 軽さから きてもいますね

あなたは どんな時にも 自分を 信じ 強く 前へ 歩んでいける

類い希な 意志を もっていますからね(笑)

どんなに 多くの 英知を 忘却したあとでも あなたは 私達に

ちゃんと 強く 願いを 口に 出して 求めてくれましたよね(笑)

私達は あなたとの 約束どおり
あなたの 願いを あなたの 選択を 叶える 為の あらゆる出来事を 提示しましたよ…

あなたは 覚えていますかねぇ(笑)

偶然だとか

妄想だとか 疑いませんでしたか?




そうですか…

やはり 疑いましたかあ(笑) ははは~
それは よかったですよ

それも 約束どおりですからね

さあ なにか 話すことが あるのでしょう

どうぞ 話してくださいね… 」



その方は 微笑みながら お父さんの 手のひらを とり

自分の 手のひらの 上に 軽く 乗せました…


お父さんは 急に 口から 言葉が あふれ出しました

「 教えてください…
私の 娘は なぜ 私の 為に 命を 投げ出してくれたのですか…

なぜ それが 私の 犯した 数々の 残酷な 行いを 光に 返したりできるのですか…

私の 行いなのに
なぜ 罪のない 小さな 命が その 変わりに 使われなければ ならなかったのですか… 」



お父さんは 口に 出しながら 胸が 張り裂けそうに なりました

涙が あとからあとから ながれてきました…



周りの 方々は 静かに ただ 静かに 柔らかい 眼差しで

優しい音楽を 奏でているような 表情でその場に 佇んでいました…

この空間だから お父さんは 胸に 潜む 悲しい質問を 口に出来たのかもしれません

圧倒的な 平和で 判断のない 空間が ここには あるのです…

あるがままの 自分で いていいんだ…
自然に そう思える… そんな 場所でした



その方は 優しい口調で 静かに話しを 始めました…

「 あなたは もう その 質問の答えとなる 出来事に なんども 遭遇していますよ

その質問の答えを示してくれている 人にも 出会いましたよ

そして あなたは そのたびに … ん? なんだか 心が ソワソワとするな…

少し 居心地が変だな…と 感知しましたよ

どうですか…

あなたは 大きな 役割を 演じきる為に ある 一つの 約束をしなければいけませんでした

…思いやるという感情を扉の奥に封印する…

ということ でした
思いやりという 感情は 人間として 地球上に 産まれた 誰もが 自然に 持ち

育んでいく 尊い宝物なのですよ…


そして あなたは この 宝物を 封印して 力を 浮上させるという 過酷な

愛のない 状態を 選び 生きたのですよ…

誰かが しなければいけない … 闇…という 生き方をね 」

その方は 深い 暖かい 眼差しで お父さんを みつめ 手のひらの 上の 手を

柔らかく にぎりました…


お父さんは 暖かい 涙が 流れ続けました…




続く…




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00 : 54 | 知ってもらいたいこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
私の命で 気づいてくれたら それでいいよ… (*^_^*) その2
2009 / 01 / 11 ( Sun )
clip_image001.jpg


お父さんには

わんこの ワンワンは 聞こえませんでした…


それからも お父さんは … 自分の 変化に 驚きながらも 不思議な 世界を 探求していきました…

家族を 守り 生活を守るために 働きながら…

不思議な 世界の 体験も 続けていきました


そんな ある時

お父さんは 気がつきました…

今の 自分の 子供達は また 違う 世界を 共に 生きていた時が あるのではないか…


はっきりとした 確証も 確固たる 証拠も なあんにも ありません

今までの 自分なら 鼻で笑っちゃうような よもやま話ですが

なぜだか お父さんは それが わかったんです…

そんな気がする

とか

そうかも知れない

とかいうよりも

「 思い出した 」

に 限りなく 近い 感覚です…


そして その 思い出した 世界での ある 出来事は とても 悲しい 事でした…

お父さんは 小さな 娘と 出かけていました

お父さんが 目を離し その場に しばらく いなくなった その ほんの 短い時間に

小さな娘は 水の 中に 落ちて その 深さゆえ… 上がってこれず…

そのまま 天に 召されていきました…


「 お父さん~ お父さん~ 助けて~ 」
ほんの一瞬訪れた 恐怖の 瞬間に 叫んだ 声…

もちろん その場には いなくて 声など 届かないはずなのに

お父さんの 心に その思いが 流れ込みました



お父さんは娘を失った後 深い悲しみの 中で その世界を 生きていきました…

失った 小さな命への 愛情…

助けられなかった 自分への 攻撃

世界が ピンク色から グレーに 変わりました…



そんな 別の 世界での 悲しみの記憶を 思い出した お父さんは … その時の 小さな 娘が

今 次女として また 娘に なってくれていることに 気がつきました…

次女は 寡黙な 外側を しています

やや 無愛想とも 勘違いされますが

内面に 広がる 広大な 慈悲深い 愛情は まるで 宇宙空間のように 無限です

ただ 人間として 見た目では わかりにくいだけのこと なのです


内面の 優しい魂の 理解についてが 難しい お父さんは

扱い方に 悩んだことも ありました

でも あの時 助けてあげられなかった 小さな 娘が また 自分の 娘に なりに 生まれてきて くれたことを 知り…

嬉しくて…

ただ 嬉しくて…

あとから あとから 胸が 痛くなるほど 涙が 出てきました…

「 ごめんよ… あの時 助けてあげれなくて ごめんよ…

お父さんを 許して…

怖かっただろうに… ごめんよ… 」

心の 中で そう 叫びました…



そうしたら 不思議なことに

どこからか 小さな 女の子の声と 落ち着いた 大人の女性の声が ハモるように 同時に 聞こえてきました…



「 私の命で 気づいてくれたら それでいいのですよ… 」



お父さんは まだ その メッセージに隠された 深い 意味までは わかりません…

でも たしかに 芽生えた 家族との 関わりに 感謝しました…



なにげない 日常が 積み重ねられていきます…

毎日… 毎日…

今までとは

色も 香りも 変わってしまった 世界での 日常です

家族の 一人 一人が それぞれの 自分らしい あり方に 向かい… 歩き始めました…

それぞれが 自由に… そして 深い 絆に 感謝しています…


お父さんは それからも さらなる

不思議世界についての 探求を 続けていきました…



お父さんは 様々な 世界で 生きる 自分の 魂を 見つけるに いたりました…


ある世界で お父さんは とても 寂しく 虚しい 孤独な 子供時代を 生きました …

愛する両親から 充分な 愛情を 受ける前に … その関係は 絶たれました…

たった一人で 孤独に耐え… 自分の 力だけを 頼りに この 不可解な 世界で 孤独を癒やしていかねば ならなくなりました…

お父さんは 子供時代に さんざんな 苦しみを 味わい …そして 耐えました…
愛情を 知らないまま 大人に なりました…

人間の 内側に 宿る … 情… を 知らず 育ちました

人様の 穏やかな 家庭の 愛情や 平和や 仲間の 安らぎを 知らずに ひたすら なぎ倒すように 人様と 関わりながら 大人に なりました


その世界では

お父さんは 教会の牧師でした…

お父さんは 子供時代 圧倒的な 孤独の中…

愛を 求めることが 不可能ならば…

自分は 力を 求めよう…

そう 決めました

そして まっしぐらに 決めたように 生きました…



すべての 人間が そうであるように

お父さんは 宇宙に 愛されていました…

宇宙は 強烈な 願いに いつも 答えてくれました

お父さんの 願いも もちろん 叶えられました



お父さんは 教会において 他のだれにも 支配されない …力…を 行使できるような 立場に なりました…



お父さんは 力の 限り…ありとあらゆる 行いを しました…
お父さんが 一番 求めてやまなかった

…愛情…の かわりになりえると 思われるものが 欲しくて たまらなかったからです

それは 今の 世界で お馴染みのものです


権力… 支配力

名誉… お金

お父さんは 探し続けました

…愛情… に 変わるもの…

すべての 行いの中 どこにも それが ないのです…

それでも 他に どうすればよいのか 誰も 教えては くれません…

お父さんは もうすでに…
誰の 話しも 受け付けないくらい 傲慢な 支配者と なっていたからです…




お父さんは

帰ってきました

あまりにも 残酷な 世界で 生きていた 自分の 魂の かけらを 見て

お父さんは 戸惑いました…

自分は おかしくなったのだろうか…




そんな ある日

お父さんは 次女であった 小さな娘からの メッセージを
突然… もらいました


続く…
                                       エリザベスさんの日記より



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『 奇跡をさがして 』葉 祥明 & 吉武祥子 による コラボ朗読会
2009 / 01 / 05 ( Mon )
「 おもろ優しいエコさん達☆」主催イベント告知です

\(^_^)/

『 奇跡をさがして 』 Poppy’s Gift
葉 祥明 & 吉武祥子が 贈るハートフルメッセージ


奇跡を探してin大阪~表
奇跡を探してin大阪~裏



プログラム
 ☆「 奇跡をさがして 」朗読 …映像&アイリッシュハープ生演奏( 吉武祥子・みつゆき )

 ☆ トーク ( 葉 祥明 & 吉武祥子 )

 ☆ 朗読 ( 葉 祥明 )


…心の夜空の その向こう
夢みた それ は きっとある…


日時
☆2009年3月28日 (土)

場所
☆ドーンセンター七階イベントホール  (大阪府立女性総合センター)

 ・京阪「天満橋」駅下車 東口方面改札★地下鉄谷町線 「天満橋」駅下車一番出口
 ・JR東西線「大阪城北詰」駅下車 二番出口
 駅から 徒歩五分ほど

 地図やお車でお越しの方は、こちらをご参照下さい)

チケット
☆前売り… 大人 2500円 子ども(中学生まで) 1500円

☆当日 … 大人 3000円 子ども 2000円 親子席あり(チケット申し込みの際ご相談ください)

※障害者手帳をもっている方は 子ども料金にいたします

タイムスケジュール
  13:30… 開場

  14:00 …開演

  16:00… 終演

  ☆終演後ロビーにて サイン会があります

お問い合わせ
090‐1133‐9476 (カミムラ)

チケット購入方法
①メール ecosan@yahoo.co.jp

②電話 090‐1133‐9476 (カミムラ)

③「 おもろ優しいエコさん達☆」WEBサイト… http://omoeco.web.fc2.com/

にて ご予約の上 下記口座に チケット料金を お振り込みください。
ご入金確認出来次第チケット発送いたします。

お支払方法
 ☆ゆうちょ銀行の場合
   00970‐7‐193387 「 おもろ優しいエコさん達 」  
※備考欄に3/28イベント分 大人〇枚 子ども〇枚 と記載ください

 ☆銀行から ゆうちょ銀行へ振り込まれる場合
  店名… 099
  預金項目…当座
  口座番号…0193387
  受取人名…オモロヤサシイエコサンタチ
 ※振り込み後メールか 電話で お知らせください。

 ☆銀行振込みの場合
  新生銀行 本店 普通 1728572
  口座名義 上村ひでみ

  ※恐れ入りますが振り込み手数料は ご負担ください 。



(*^-^)b

1997年9月に 私は 吉武祥子ちゃんと 出会いました…

祥子ちゃんが 難病を 抱えながらも 病を かけがえのないパートナーと呼び 毎日の 痛みさえも 「 ありがとう 」と共に いきています。
「 奇跡をさがして 」は 祥子ちゃんの 真実のストーリーです。

オリジナルの挿し絵を書いてくださった絵本画家 葉 祥明さんの あとがきより
「 人生は 人の数だけあります。ただ一つの人生だけが正しく 幸せなものであるわけでは ありません。 どんな風に育てられようと、全ての人生には、深い意味が あるのです。 体の痛みを抱えながらも 清らかな心と美を感じる心をもって生きるポピーちゃんは 私たちに そのことを教えてくれています 。
それから 私たちを苦しめるのは 苦しみそのものではなく 恐れです。
私たちはこの人生を 恐れではなく 愛と勇気をもって生きることで、苦しみに耐え それを乗り越えることが できるということも また ポピーちゃんが 私たちに ぜひとも伝えたいことではないでしょうか。」


私は ポピーちゃんが みつけた 「 奇跡 」 は 特別なものではないと思いました

人はみな それぞれの人生の中で それぞれの 痛みや 悩みが 必ずあるものです。 ポピーちゃんが 見つけた 奇跡は実は 小さな 毎日の 当たり前が すでに素晴らしい 贈り物だと いうことを そっと そっと 伝えています…

自分よりも 悲しい思いをしている 愛する お母さんに伝えるために…




「奇跡をさがして」は 作者 吉武祥子ちゃん本人が 朗読を担当します…

そして 今回は アイリッシュハープの第一人者 みつゆきさんが オリジナル生演奏にて 美しい場面を 音 にて表現してくださいます



そして 関西では 貴重な 葉 祥明さんの トークを 仲良しの 吉武祥子ちゃんと お二人で きさくな時間を 作ってくださいます。

最後は
会場みんなで 一つになり 静かな 空間で 葉 祥明さんの 朗読の世界を 体験します …

めったにない 関西での 機会です…

ぜひ…
いらしてください。


「 おもエコ 」は当日 手作りのエコ製品 ( 布ナプキン・箸袋・エコバック・アクリルたわしなど) を販売いたします
売上は 材料費以外 毎回 自然保護や困窮している子どもたちへの支援金として寄付しています。


「地球応援ブース」を設置して 私たちの 知人や友人が 活動している さまざまな 平和・自然保護・命 ・美しい音楽を 知らせています。

小さな 毎日の 当たり前の中に ある

奇跡みたいな 幸せを 感じられたら…
私たちは 内側が 幸せに満たされます

それは 外側の 幸せへと 投影されると信じています…

(^人^)感謝…





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