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…家事天使の皆さんへ…
2008 / 02 / 04 ( Mon )
私もふくめて。主婦と呼ばれる…皆さんへ (^O^)/
毎日 三度の 食事作り、お弁当や お夜食 掃除 洗濯 ご近所付き合い
学校関係の人付き合い 旦那様の 家族との お付き合いなどなど…

お疲れ様です(^O^)/
自分の 好きな 事を 二の次 三の次にしながら…
はたまた
遙か彼方に 後回しに して
愛する 家族の 笑顔を みるために

ほとんどの 時間と お金を 自分以外に 使っている ゛家事天使゛の皆さん
♪(*^ ・^)ノ⌒☆

ほんまに
ほんまに
お疲れ様~

私も 働く 主婦です
昔は 専業主婦も してました きわめて 短期間でしたが(笑)

一歳 二歳 三歳の年子の 母子家庭に 自らの 選択で なったので(^_^;)

すぐに 働く主婦になりましたあ…

忙しい中 父親として 稼ぎ 母親として 世話をして また 一人の人間として 自由に 生きる

1日 24時間が あっという間に 過ぎました

いつも 忙しく 働いて
忙しく 遊びました
貧しくても それなりに 創意工夫した 独創的な 家事をしたみたいです(笑)

夏は 扇風機もないから 一人づつ 可愛い マイうちわを持ち(笑) 眠るときは 頭と足に アイスノンを おきました o(^-^)o

エコみたい(笑)

夜の8時に 三人の我が子を 寝かしつけて 10時から 車にのり 夜の ファミリーレストランに 夜中2時まで バイトに行きました

ドキドキして帰宅すると
可愛い 寝顔で 三人が 布団から 飛び出して 寝てました(笑)
疲れていても
幸せでした…

なぜ 忙しくても 幸せやったのでしょうか…

あくまでも 私の場合なのですが

聞いてください…

21歳の時 の 結婚は私自身の未熟さや 甘えや 依存心で 旦那様を 愛する 気持ちよりも… ただ 愛されたいだけの 結婚をしました…
三人の 我が子の おかげで やっと 愛することの 喜びを しり始めましたが
旦那様を 愛する 気持ちは 育たないまま … 離婚を 選択しました…

何か 大きな 力に突き動かされるようなどうしようもないような… 気持ちになったのも 一つの側面として たしかに あったのです…

そして 三人の 我が子との 深くて 強い 縁も あったみたいです…
私の 未熟さも おろかさも 全部 受け止めて なお 癒やして くれる…
そんな 可愛い 天使が 母親の 母性を育てる為に 産まれてきてくれたようです… (*u_u) アリガトネ

そんな 我が子が みな 成人となり

再婚の ご縁が 降ってわいてきました…
その 結婚では
たくさんの 学びがありました

たくさんの 手放しが ありました

まるで… すべてのアクと毒を 吐かせてもらうみたいに

凝縮された二年間を体験させてもらいました…

介護の職場が大好きで たくさんの仲間 友達がいました
親や子供達との 関わりも 深くて 家事も 好きでした

ただ…

旦那様は 少し 嗜好が違いました…

かなりかな(^_^;)

私の 「好き」や「幸せ」は
旦那様を 寂しい気持ちにしました
日に日に 苦しみ やがて 怒りになりました…

よく 話し合いました…

「 二人だけで 生きていきたい」

旦那様は 自分を偽らずに 願いを 話してくれました…

私は その 願いを 叶えては あげられないことを… 知りました…

決心した時
迷いはありませんでした…
いくつかの リスクは覚悟しました…

「旦那様の 願いを 叶える 相手が 私で なくても よいから… この人が 心 安らかで 幸せに なれるなら… 別々の 道を 歩いていこう… たとえ ひととき 痛い 思いを したとしても

たとえ 一生 恨まれたとしても

私は この人の 幸いを 願おう…」

心の底からそう 感じている 自分を 確信していました

また それは
私自身へも 同じ 願いを もっていました…

「私を 自由に してあげよう
私の 唯一の 幸せを させてあげよう


私は 体力が 弱い方でして(笑) 疲れやすいんですよ…

そうは見えないらしいけど(笑)

タバコ お酒 騒音 人ごみ 悪意 などに 体が 反応します…
睡眠が 私を癒やします だから よく ことん と 眠ります…

家事は 大好きです 部屋を レイアウトして 片付けて お料理も 大好き

自分の体力の 許す限り 精一杯 の 家事を いつも 楽しみました

ただ 結婚の時は
旦那様の してほしい 基準に あわなかったのです

私の 精一杯は…

旦那様には 足りなかったようです…

お互いが 寂しい思いを 抱きました

お互いの ありのままを 愛せないのは 悲しいことなんです…

たぶん 私達だけでなく
同じ 寂しさを 体験している 家事天使が いるかもしれません…
(ノ_・。)

自分が 選択した 結婚生活で
子供を さずかり
旦那様は 働いてくれて
子供達は 成長していく
自分は … 家族の すべてのサポートを楽しむ…

そこに 家族どうしの
「 感謝 」 が 言葉や 笑顔で 存在していたら…
どれだけ… 心が 安らぐでしょうか…

たとえ 映画にいけなくても… 好きな 趣味が できなくても… 可愛い服が 着れなくても …

愛する 家族の 笑顔と ねぎらいの 言葉や思いを 体感できたら…

精一杯の 家事の 1コマ 1コマに 愛情を 注ぎこみ… 幸せを 体感できるでしょう…

それは 家事天使だけでなく

企業天使の 旦那様も 同じ事 でしょう…

荒い波動の 競争社会で 嫌な 事が あっても…

家庭の 灯り… 暖かい 部屋… 笑顔… 心づくしの食事…
奥様のハグと 我が子のハグに…

また 明日の 活力が養われるのでしょう…
なぜ そうならないんやろう?




ありのまんま…

で 愛おしいはずやのに…

我が子も…

産まれてきてくれただけで…

あったかくて

やわらかい あの 瞬間に すべて が もう 完璧やったんやから… それ以上 なにも 望まないから…
生きていて 幸いであれば…

もう それだけで 嬉しくて たまらないはずやから(;_;)

私の 場合は だから 離婚を選択しました…

なぜ と 思うかもしれませんが…

なぜか そうなりました…

説明難しいです

必然だと 知っているのは 私だけなんですヾ( ´ー`)

今 の 私は だから ここに 存在しています…

企業天使の旦那様…
どうか

家事天使の 奥様を ありのまんま 愛してあげて ください…
もしかしたら
とても したいことを すごく 我慢して いるのかもしれないんです…

食べたいものを あきらめて 家族の嗜好に 合わせているかもしれないんです…
旦那様からみたら もっとこうしてほしい… と 辛い日々を感じているかもですね…

でも もしかしたら
奥様は それが 精一杯なのかもしれません…
崩壊寸前なのかもです…
企業で 競争や戦いをして 自分が 疲れていたら…

愛するパートナーにも 優しく できないかも しれません

m(..)m
寂しいことだと思います…

私… 離婚 すすめてないですから(笑) (*^-^)b

仲良くしてください…
許し合ってください…
「今まで 我慢して やりたいこと あきらめてたんやね… ごめんね… 気づかなくて…
アリガトネ… 」

言えなくても

知っていてあげてください…

そして 優しい 眼差しを 分かち合ってみてください…

パートナーとの 優しい 平和な 時間が ほんの 数秒 … あれば…

それは

小さな 波動 やけど…
やがて 大きな 波になり…

すべての 命 の 平和に つながると…
私は

信頼しています…

ヾ( ´ー`)…

家事天使の 皆さん
家事の 動機を 感じてみてください…

自分を 可愛いがってあげてください…
唯一の 幸いを できる限り してください…

あなたがたは みんな その 値打ちが あります…

母性は 地球そのものやから…

大切に 大切に 毎日 笑って ゆるんで 歌い… 踊るんです…
たくさんの 種をまき…
花を 咲かせるのが
私達の お仕事だからです…

大好きな… 家事天使の 皆さんへ…

愛を 込めて…



ハグ (//▽//)


エリザベスさんの日記より





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