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お金の存在しない星ヾ( ´ー`)
2008 / 09 / 03 ( Wed )
書かされ日記かも~
(・ω・)/

自転車こきこきしてましたら きましたあ~

ボランティア活動を通して もたらされた気づきです~

イベントチラシを 沢山の 施設や 知人に メール便します 今日は 25部でした
毎日 郵送作業していますが

コンビニでメール便出すとき 思います
メール便は 作業を見ていたら とても手間がかかり 大量だと 店員さんが大変です
だから なるべく 混まない時間を選び 何軒かに わけてだします

今日も 沢山の手間な作業をしてくれた店員さんに
「 お手間かけます ありがとうございます(*^o^*)」と 言いましたら
どこの 店員さんも にこっと 微笑んでくださいました~

(^O^)/

嬉しいです~

そして 自転車こきこきしてましたら ボランティア活動のさまざまな 場面が でてきました…

非営利なので さまざまな 形で 沢山の方の 「 優しい気持ち」を 頂く毎日です…
時間…お金…言葉…笑顔…

そこに … なにかがある… んです

共通するなにかがあるんです

自転車こきこきしていたら

「 お金のいらない国」と いわれました

長嶋龍人さんの著書のことを思い出しました…

長嶋さんのお話しの中で…

僕は 音楽関係の仕事をしていて その仕事が 大好きで…
ただ 経理的な処理が 好きでなくて 手間も かかるし
正直 食べていけて 生活に支障なければ お金なんてなくていいのになあ…と
単純におもったのがきっかけで
お金のいらない国 を 書いてみました… と



私も まったく同じ思いをもっているので 長嶋さんに 共感しましたo(^▽^)o

私は 仕事も 趣味も 同じくらい大好きです
だから 早く出勤するのも 残業も 休日出勤も 別に 苦にならないんです…

自分を必要としてくれる 人や 場所で したいことをする

それが 楽しくもあり … また ありがたいんです



そして お金も 仕事をした量で もらわなくても 別にいいんです
なんなら いるだけ くれたら いいんです (・ω・)/

ほしいものは 限られてるし

余るほど なくてもかまいません

それより

飢えていたり
病気でお金が必要な人に 必要なだけ わけてもらえるほうがいいんです

世界が そんな風なら 私は 嬉しくて 給料なんか もらわなくても いいんです
それでもいつも なにか してるはずです

なにもしないなんて ありえないから…
したいことは たくさんあります

知りたいこともたくさんあります

わかちあうために
いろんな場所にいきたいです



ボランティア活動をしていると

ありがたい出来事にたくさん出会います
手間暇をかけて 手作りの 品物や食べ物をつくり 集まってくれる仲間

お金がかかるのに 遠くから イベントを見に来てくれたり スタッフしてくれた仲間

ボランティアに協力してくれた お店や会社や 個人的繋がりのみなさん

わざわざ 時間をつくり 手紙やメールや電話で 思いを伝え 励ましてくれた方

そして コンビニの店員さん…

(*u_u)

手間なお仕事は バイト代に 反映するわけでもないのに
笑顔で対応してくださいました…

それは 仕事やからの 営業スマイルじゃなかったから…

(*u_u)

だから 嬉しかった…
私の 「 ありがとう」の気持ちを 店員さんが 受け止めてくれて 「 こちらこそ ありがとう」(*^_^*) と
笑顔で 優しい気持ちを 分かち合ってくれたんです

その なんでもないような 一瞬が
かけがえのない 贈り物やと 気付いたんです

(//▽//)

人間は 智恵ある生き物の代表と いわれています

だからこそ その智恵が どう 使われていくかを みずから 学ぶことが できるのだと思います

欲 や 恐れ を 選択すると…

奪い… 戦い… 地球自体を 傷つけてしまい…



分かち合うこと
許すことを 選択すると


手をつなぎ 平和を喜び 踊り 歌うことができます


大好きな
「小さな宇宙人アミ」のような 英知と愛に 満ちた 地球に導くのは

もしかしたら シンプルな 選択で いいのかもしれません…

無計画で いいのかもしれません

無謀で いいのかもしれません

ひらめきで動いて いいのかもしれません

映画や 本の 主人公は もしかしたら 自分なのかもしれません

ワクワクしたときが チャンスなのかもしれません

無欲は イコール 貧乏には なりませんから(笑)




マザーが 話してくださいました

何日も ろくなものを口にしていない 家族に わずかな食料を なんとか 探してもっていったら
その 貧しい家族の 母親は すぐさま 近くにくらす 同じように 貧しい家族に
その わずかな 食べ物を わけにいきました… と

マザーは 衝撃を受けたといいました

自分達の子供たちにさえ じゅうぶんでない その食料なのに…
貧しい辛さを 誰よりも 知る 人は 分け与えずには いられないのだと…

「 貧しき人は 幸いです…」


これは 富める方を どうこういっているのではないんです(*u_u)




痛みを知る 体感するという 経験は 実は ありがたいギフトなのかもしれないのです…

貧しさは 弱者ではないのです

障害者は 可哀想な人ではないのです

裕福は 幸せではないのです

人間は 無限大の 英知と 繋がることを選択できる 生き物なんです

素晴らしいことです…

なにか 壁にぶつかったときが チャンスなのかもしれません

ワクワクする方角に気持ちを あわせて なにか 行動を してみるのもいいかもですねo(^▽^)o

採算や 完璧や うまくいくの 枠やこだわりを 手放して


楽しんでみると いいかもです

o(^▽^)o





エリザベスさんの日記より






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