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緩むことで~開いていく~開くことで~気づいていく~気づけば~手放せる(^o^)
2010 / 02 / 10 ( Wed )
touki


わたしたちは

知らず知らずのうちに
心や 体が 緊張しています

その 緊張に きづかないくらい 長時間にわたり 筋肉と 心は 外に 対して こわばっています


なぜなんでしょうか
=^ェ^=


練習してきたんです

緊張という

防御を…

私たちが 緊張するとき

それは 外敵や 何かから 身を守るときです
頭をかばい

お腹をかばい

心をかばうのは 理由があります


頭には 脳があり

お腹には 胃があり

心には 繊細な 感情があるからです


外からの 打撃を 最小限に 留めるために
わたしたちは

こわばり 緊張しなければ ならなかったんです


緊張しているとき

わたしたちは

分離しています

自分と 相手

自分と 世界

対立しています

違い

という 学びを しています

学びは 素晴らしい 側面がある 一方

違いの中で 排除や 評価を 産み出します


相手の中に みつけた
違いを 不愉快だと 評価した とき

自分自身の 内側の 同じ 部分が 悲鳴をあげながら

さらに 奥へ 奥へと 隠れていきます




わたしたちが 緊張していると

わたしたちは 自分自身の 内側へ なかなか おりていくことが できません

なぜなら

内側への 旅を するとき わたしたちは 無防備に なるからです

外敵という 存在を 信じている とき わたしたちの 意識は 外に 向いて 緊張しています

ですから

内側に向かう余裕の 意識は ないも同然なんです



そして

わたしたち 人間は ずっと 緊張しつづけていることは できません

そんな ことをしていたら 人間は 壊れてしまうからです


わたしたちは

ある場所では

緊張を といて

体も 心も 緩むことが できます

それは どんな 場所なんでしょうか

ヽ(´∇`)ノ

家族の待つ 家

大好きな 仲間といるとき

恋人との時間

一人の時間

お風呂 温泉 ペット 園芸 森林浴 海 山 踊り 歌 音楽

人それぞれに 緩む 空間が あります



緩んでいるとき

わたしたちは

ひとつになっています

自分と 相手

自分と 世界

自分と すべて

みんな ひとつながりの 輪になり

手をつなぎ

いつの間にか ひとつの 塊の 中に います

わたしたち人間は

意識的に 緩む 時間を 持つことが 大切だとおもいます


そして そんな 時間の中にいる 自分自身の 「 感じ 」を 記憶していれば


緊張している時にも

ふっと 気付いたときに その 緊張を とくことが できます

深い 深呼吸と

イメージを してみてください


今 自分は いたい場所に いるんだと

大好きな 人と いるんだと


そして イメージをしたら 目を あけて その空間に 「 ありがとう 」という 言葉を 響かせてください

言葉は すべてを つくりだします

いままで 緊張していた 環境さえ

言葉の 力で 緩み始めます

同じ場所にいても

同じ人といても

緩み方は まるで違います

どうせ 同じ 時間を すごすなら

緩んでみてください

緊張に 意識をむけて
呼吸と イメージに 意識を向けて

出来事を 自分自身の力と 選択で 楽しくて 緩む 現実へと 創造してみてください

緩んでいたら

素晴らしい 気づきが たくさん もたらされます


自分と 相手の 壁が なくなり 互いの 体験が まるごと

気づきになり たくさんの 解放が なされます


気づくだけで

いいんです

気づくだけで

手放せます


理由を 深追いしたり 詮索しなくても 大丈夫です

きづいたら

あとは

ホオポノポノで クリーニングできます


どんどん どんどん 許してください


自分自身を 許してください


なにができなくても

誰とも 比べないで


今の まんまの 自分自身を まるごと 楽しんでください


そして

大地に ありがとう=^ェ^=

太陽に ありがとう

お月様に ありがとう
みんなに ありがとう
を 伝えてください

そして だれより なにより

自分自身に ありがとう=^ェ^=






一人一人のエコへの意識拡大で、自然あふれ笑って暮らせる地球を創りたい!
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